一期一会とkeep in touch

茶道の千利休の言葉が由来で、現代では一生に一度だけの機会という意味で用いられるようになったようです。正確には(毎日会っている人でも)その機会は二度と繰り返されることはないので、誠意を尽くしなさいとのことだそうです。

そのこころをもって、お客様に接したいと思います。

 

一期一会も良い言葉ですが、keep in touch も好きです。和訳はおおよそ、連絡するね〜とか、また宜しくってニュアンスだと思います。直訳では触れ続けてね?私的にはずっと忘れないでねって感じかも。その表現がサラっとしていいなと思います。

お客様もkeep in touch して頂ければなぁと思います。

 

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